あなたのパートナーに[浮気の気配]を感じたら・・・ [浮気日記]をつけましょう! 浮気調査を依頼するとき、調査結果に基づき離婚調停や裁判へと進むとき、必ずあなたの強い武器になります。 [浮気日記とは?] パートナーの日々の行動を日記形式で記録しておくことで、パートナーの浮気のサイクルがわかる、浮気相手の推測ができる、集まった情報が後々の調停、裁判、慰謝料請求に役立つことがあります。 浮気の情報が多ければ多いほど、効率的な浮気調査が行え、調査費用を抑えることができます。 [浮気日記]に記録することは? ・日々の帰宅時間 浮気相手と会う日が相手の都合などで条件がある場合、その条件を特定することができる可能性があります。 例:曜日、時間など ・不審なレシート、利用明細など パートナーの財布、車の中、その他[隠せる場所]を見ることができる場合、浮気の証拠が隠されている可能性が大です。 内容をメモしておく、写真を撮っておく、可能ならば現物を証拠として取っておく。 行動パターンを予測する材料となり、調査が効率的に行われるばかりか、後々の大きな物証になります。 ・携帯電話のやりとり Eメールのやりとり、通話のやりとりなどから、不審な相手との記録があれば、絶好の材料となります。 相手の電話番号、Eメールアドレス、パートナーの携帯電話に登録された登録名、全て正確に記録しましょう。 ・あなたとのセックスがあった日 日々記録しておくことにより、浮気相手と不貞行為があった日を推測することができます。 ・その他の不審な動き [何かおかしい]そう感じたとき、パートナーの不審点を詳細に記録しておくことにより、浮気調査時に不審な動きの意味が明らかになる可能性もあります。可能な限り、詳細まで控えておきましょう。
■ページトップへ
いよいよ調査開始。調査が始まるとあなたのパートナーは[対象者]へと変わります。
調査対象者を尾行するのに、対象者の特徴情報が多いほうが当然調査結果もいい方向へ進むでしょう。
最近の対象者のスケジュールや不審な行動の手がかりなどあれば、この情報を元に担当調査員が対象者の行動の予想をたてたり有効活用できます。
対象者の写真も顔がハッキリ分かるもの、体型がハッキリ分かるものをご用意いただければ調査もスムーズに行えます。 中には10年前の対象者の写真を持参される依頼者の方もいますが、なるべくなら最近撮影したものがあるほうがいいですよね。
あなたが知っている対象者の何気ない情報も、調査を実施するうえで大きなヒントになることがあります。
調査実行中は計算できない様々なトラブルが発生します。 このトラブルを回避するために、なるべく多くの対象者の情報をご提供ください。